テニス フォアハンドストローク ウエスタングリップで肘を伸ばして3割3割のスイング 窪田テニス

Author channel 窪田テニス教室   4 мес. назад
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テニス フォアハンドストローク 3割3割のスイング の利点 窪田テニス教室

私が教えているフォアハンドストロークの概要です。 ブログの読者のためになればと思います。 今後、詳しく説明していく予定です。 窪田テニスのブログはコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop レッスンの依頼はコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12381504416.html

テニス フォアハンドストローク スピン量の調整の仕方 窪田テニス教室

壁打ちの動画で落としたボールを打ちましたが、違いが分かりにくいかもしれません。スピン量の少ないほうのスイングでボールを打つとき、打点が前に(壁よりに)なりすぎたせいです。この壁打ちの場所はかなり傾斜しているので、落としたボールが壁側に流れます。これを忘れていました。 窪田テニス教室のブログはコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop レッスン依頼はコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

テニス フォアハンドストローク 高いボールの打ち方 窪田テニス教室

ボールが高いからといって、3割3割のスイングを変える必要はほとんどないです。 左足に体重をかけてネット側に身体を傾けたり、身体をターンしすぎたりしていなければ問題ないです。 ただ、構え(バックスイング完了)が遅くなるとダメです。「ボールがバウンドする前にバックスイング完了して、バウンド時には振り出す」を目安にどうぞ。 窪田テニス教室のブログはコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop レッスン依頼はコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

テニス フラットサーブで怪我をしないように 窪田テニス教室

右肘をネット方向に動かしながら、右肩を回旋するときの身体の向きを説明しました。とても重要な注意点です。 猫パンチ防止の構えはコチラ https://youtu.be/LNS8JA7uLgA 他にもサーブに関する動画はたくさんあるので検索してください。 窪田テニス教室のブログはコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop レッスン依頼はコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

テニス フォアハンドストロークの右肘の曲げ具合について 窪田テニス教室

フォアハンドは、効率の良さやいろんな状況を考えて、右肘を伸ばして打つようにと教えています。 右肘を曲げる動きは、「曲げ具合」という厄介な幅があります。どのタイミングで、どの程度、右肘を曲げるのか。それを毎回細かく教えるのが大変です。 それに対して右肘を伸ばす場合は、「右肘を伸ばす」の一つの具合で終わりです。とてもシンプルで教わる側も教える側も都合がいいです。 フォアハンドの右肘についての詳細は、ブログに書いているので詳しく知りたい方は、ブログ内検索してください、 窪田テニス教室のブログはコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop レッスン依頼の詳細はコチラ https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

これまでに動画で説明した「3割3割のスイング」「低いボールを打つ時の打球直前のラケットフェイスの向き」「足の曲げ伸ばし」「近いボールの打ち方」「スピンの打ち方」などがわかると思います。

打球直前からのスイングの急激な加速をよく見てください。これが右胸の力です。

「手打ちとか」「素っ立って打っている」というコメントが多いので、少し頑張っている感じの打ち方を意図的にやってみました。このぐらいでどうかな。

序盤に脱字が〜!「る」

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